防犯の基本は意思表示から・・・ 広島でオフィス引越し/移転 トータルビジネスサポート

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株式会社モリタカ

事務所・店舗などのセキュリティ対策
特に抑止効果を目的とする防犯カメラと、FeliCaを使った履歴が取れる出入管理システムがお勧めです。

防犯の基本は意思表示から・・・

犯罪企図者(聞きなれない言葉だと思いますので泥棒とします)は常に下見をします。

その下見で何を見るか?

「金がありそうか?」ではなく、

「簡単に入れて、簡単に逃げれるか?」です。

 

泥棒はそれをどこで判断するか?

住宅でもビルでもまずは「誰がそこにいても違和感がない」入口付近です。

何を読み取るか?

その建物の住人(所有者・管理者)の『防犯意識』を嗅ぎ取る訳です。

 

そこで防犯対策の第一歩は、「防犯に関心がある」という意識を外に表すことです。

シール一枚でも、

防犯性の高い鍵への交換でも、

センサーライトの取り付けでも、

ダミーカメラの設置でも(ダミーだとわからなければ)効果はあると思います。

 

そんな威嚇警戒の象徴とも言える商品がセキュリティキーパーです。

セキュリティハウスは元全日本ゴールキーパーの川口能活さんを

イメージキャラクターとしています。

それはネーミングに影響していないとは思いますが、

安全をキープするという名前の「防犯灯」です。

 

高さ60cmあるので一般家庭向きではありませんが、

ビルや倉庫、

そして駐車場、駐輪場、

ゴミ置き場あたりにはちょうどいい大きさかもしれませんね。

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センサー連動でフラッシュライトが点滅したり、

サイレンが鳴り響く機能が一体になっています。

興味を持たれた方は、

セキュリティハウスモリタカ

0120-1269-24

(ワンツーロック24時間)

 

 

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