護りのスペシャリスト軍団 ~お客様の安全・安心のために~ 広島でオフィス引越し/移転 トータルビジネスサポート

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株式会社モリタカ

事務所・店舗などのセキュリティ対策
特に抑止効果を目的とする防犯カメラと、FeliCaを使った履歴が取れる出入管理システムがお勧めです。

護りのスペシャリスト軍団 ~お客様の安全・安心のために~

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【テーマは『護る』こと】

株式会社モリタカは創業以来42年に渡って警備業、防犯機器を使った防犯環境設計、そして車両用部品の品質検査などを通して『護る』ことをテーマとして営業してきました。

お客様の財産や建物を護ることと、部品の品質を護ることはまったく異なる事業ではありますが、コンセプトは同じです。お客様の要望に対しての確かなヒヤリングと、それを叶えるための計画の立案。そして職務遂行のためのチーム力と技術力が肝心だと考えています。

まずは礼儀と信用を尊重し、自己の向上を目指します。
次に、正しいと自信を持って行動し、感謝される仕事を目指します。さらには、真面目にそして一生懸命に取り組んで、お客様に明るく接します。
それが我々安全と安心を目指す会社の使命と考えます。

 

【『建物を護る』ために】

弊社は、企業や店舗が営業を継続させていくためにリスク回避が必要だと考えています。
今日の安全が明日も引き続きある為には、運任せではなく自発的な防犯のための努力が必要です。その自主防犯の具体的な方法論を、防犯設備士という防犯理論と設備の専門家という立場から提案させていただきます。建物の構造や企業としての安全に対する考え方の違いなどから、護り方は一つではありません。画一的なパック警備では物足りなかったり逆に過剰だったりする場合も少なくありません。まずは防犯診断と言う形からご相談ください。

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【『安全・安心』のために】

弊社は、安心の前に安全が来ると考えています。裏を返せば安全が確立していない状況で安心してはいけないと言うことです。単なる語呂合わせでは無く、安心は安全対策をしっかりした最終最後にしなければ企業の安定は無いと思います。「備えあれば憂いなし」と言う言葉は、災害の後にはよく使われますが、普段は意識の高い企業様だけしか使いません。是非とも、意識を高くお持ちいただいて安全・安心を手に入れてください。

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【『信用を護る』ために】

企業にとって敵は外部だけとは限りません。従業員を疑うと言う意味ではなく、しっかりとした管理の意味で出入管理や映像監視をお勧めします。
全く監視のない海外で現金を拾ったら・・・誰の心にも潜む「出来心」を抑制できるのもセキュリティの力かもしれません。犯罪の未然防止のための企業の優しさとしてもお勧めしたいところです。

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【『地域を護る』ために】

現代は街頭で様々な事件や事故が起きています。ただ、それに半比例して目撃証言の数は減っていっています。「巻き込まれたくない」「面倒だ・・・」と言う理由が多いのはある意味仕方ないことです。企業も地域の一員で、共存が大きなテーマです。
企業を護るための防犯カメラの映像が、地域を見守る目にもなり得るのは近年随分増えています。地域を護る警察に映像を提供すると言う形で捜査協力して地域に貢献する。そんな企業様を我々は増やして行きたいと考えています。

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【企業を、そして地域を護る取り組み】

弊社は、8年間で100箇所程度の公民館に出かけて、「防犯伝道士」としてボランティアで「防犯講座」を行ってきました。その中で延べ2000人以上の方々に自主防犯の大切さと、具体的な防犯対策を伝えて参りました。
そして専門家としての研鑽を怠らない様に、防犯設備士の資格を8名が取得しています。
まずは無料相談と言う形からお問合せください。

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